<   2015年 09月 ( 27 )   > この月の画像一覧

d0258949_03593708.jpg
結婚発表するも、同じ日の福山に話題を持っていかれる。
しかし、それさえネタ、の千原ジュニア。
芸人としてめっちゃおいしいタイミングで結婚したわけだ。
なんて悪運強い!幸運なんだ!

超極悪人な顔つきだが、この人はモテると思う。
タイミングいい人、って男女問わずモテるんだよな。
その瞬間を捉えられる人って、そのためにも準備しておく人。
それに周りをちゃんと見てるし、気持ちのどこかに常に余裕があるから。
余裕=モテと言い換えてもいいんじゃないかしら!?


へばのー






d0258949_04203375.jpg

こまつきょうこ HPに新トピック追加!
イラストが、みなさまのお役に立つ時

あなたのご要望に沿ったイラスト、作成いたします!
*似顔絵、挿し絵、漫画など…お問い合わせください☆
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」
自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』 Web版 こちらで公開中!





[PR]
d0258949_02373163.jpg
9月28日は、多くの女性の方がショックを受けたのではないでしょうか。

福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚発表に!!
(N◯Kにならってさん付けします)

わたしは二人のファン♡ではないので(ごめん 冷めてて)
「へー、付き合ってたんだ」くらいの反応でした。

しかし、気付いてしまった。

やはり選ばれるのは、清楚な女性!
そして、吹石さんといえば、黒髪!きれいなおでこ!ノースリーブ!のイメージ!(個人的な意見です)

これ、落ち着いた男性や年上のキャリアのある男性が好みの30代女性におすすめの3つではないのかしら!?
(男性のご意見、お待ちしております!!)

まず、①黒髪
黒髪は重たく見えがち。それに、ちゃんとお手入れしていないと、きれいに見せるのが難しい。
でも、そこをあえての美しい黒髪なら!やっぱり目をひいちゃうもんな。女性から見ても。

②おでこ
おでこを出すヘアスタイルは、知的に見える!
顔型のタイプや雰囲気は人によって違うので絶対!とは言えないけれど、
吹石さんを見ると、そう思うのよね。
(決してひっつめヘアーではなく!!)

③ノースリーブ
吹石さんは、細身なのに女性らしい体つき!
それに、肩のラインがとってもきれい。
そのきれいな肩を、出すのよ!ご自分のいいところを知っている!!
某CMのキャミソール姿もきれいだけど、あえて肩先からしか見えないノースリーブの方がグッとくる。(男目線)
実際、細いだけではない曲線がきれいな体のラインをしていると思います。


この3つの組み合わせ、色っぽいのに、賢い感じ(ガードしてそう)が、
手を出していいのかダメなのかドキドキしませんか!?

そりゃ、福山も惚れるわ!!



あっ 吹石さんの誕生日に入籍だったのね!しかもスーパームーンの日とは!!
さすがだな…




へばのー

[PR]
by komatsukyoko | 2015-09-29 03:01

『のらりくらりナメクジ女子』
d0258949_15025953.jpg



結婚?縁があればね〜(ほんとは、すごくしたいけど!)
仕事?正社員だから今のまま安泰でしょ?(だって転職できるスキルないもの)
ダイエット?わたしなんかしたところでさ〜(めんどくさいし)

と己には(恐ろしいほど)寛大。
反面、周囲(特に①美人、②仕事できる女性、③若い子)には人が変わったように厳しい。
①「何あの子!ちょっと美人だから気取ってさ!」
②「上司に取り入っちゃってんじゃないの〜?」
③「………(じろり)」(自分もタダで手にしていた”価値=若さ”を今持つ相手が憎たらしい)

まー、出てくるわ、妬み嫉みの数々!
言うだけ言って、自分は狭い範囲を出て行かない。
ジメジメとしたところから出られない。
まるで狭い範囲に汚れた跡を残していくだけのナメクジのよう!!

そのうち塩かけられるぞ!(お清めの意味もあるだろう)

ジメジメダラダラと毎日を過ごすならナメクジでもできる。
「自分への言い訳」、「本心に気付かないフリ」、この2つを辞めれば他人への愚痴は言えなくなる。
もし、あまりにも長い間ナメクジライフを満喫しすぎて、
自分が何をしたかったのか思い出せなかったら…
1)思いついたこと、できることからやってみる。
  例:「あの新しいお店のパン、まだ食べてなかったな」➡お店へGO!ささいなことでもいいのだ。)
2)自分の過去を箇条書きに書き出してみる。(時系列でバーッと!好きなものなどの傾向が見えて来る)
などなどやってみると、ジメジメを抜け出すきっかけになるよ!

本当のナメクジは、「そんなの知ってるよ」と言いつつ、やらないんだろうな〜!

そこまで言うなら、わたしももう知ったこっちゃないけどね!
へばのー



あなたのご要望に沿ったイラスト、作成いたします!
*似顔絵、挿し絵、漫画など…お問い合わせください☆
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
d0258949_13563590.jpg

だいぶ過ごしやすくなりましたが、日中の日差しはまだ熱い!
そんな時、涼しくなれるデザート、オーギョーチィがおすすめ!

場所は、東京藝術大学からも近い、『愛玉子(オーギョーチィ)』。
デザートの名前がそのまま店名!

d0258949_13564022.jpg

ちょうど、谷中から東京藝術大学の美術館に向かう途中にあったので寄ってみました。
うん、自称「オサレ女子」や、「オサレカフェにしか通わないの♡」という
ものごとの上っ面しか見ない人にはオススメしない。

20歳くらいの女の子2人が、店の前で「ここだね…」「どうしようか」とやりとりをしていた。
そこを迷わず扉を開ける30代のわたし。ふはは。

お店の中は、独特な雰囲気!昭和の重厚な歴史が店内に染み込んでいます!!
(店内の撮影はNG、オーギョーチィだけならOKと許可もらいました)

d0258949_13564384.jpg

食感は、柔らかいけど弾力のある、ゆるめのゼリーのよう。
寒天はシャクシャク感があるけど、それとはまた違う。
レモンシロップに浸っています。このシロップ、ガツンと甘め。
しかし、この食感がクセになり、どんどんスプーンが次の一切れをすくうのです。。。

d0258949_13564616.jpg

メニューは他にも!
説明書きには、「腎臓の妙薬」とある!夏の冷房で弱った腎臓にいいではないか!!
(むくみやすい人は、気付かない間に冷えで腎臓が弱っているのが原因…も有り得るそうです。)
ただし、その前に「カロリーは米食と同じ」とあるけどね!!



著名人も通っていたお店らしいです。
わたしの憧れの画家・版画家、東山魁夷も通ったらしく、「お、同じものを食べられるのか…!」と感激しました。
歴史に浸りながら腎臓をいたわるのもいいかも!




お店について:

愛玉子 (オーギョーチィ)



店内は喫煙可のようです。
わたしが入った時は他のお客さんがいなくて煙草の煙に嫌な思いはしませんでした。
時間帯によって空いてるときを狙うのもいいかもしれません。





イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
d0258949_22340415.jpg
20ものスキルを持つ「器用貧乏サラリーマンazamixx」さんと仕事をして思ったこと!!
(冒頭のイラストが、azamixxさんの似顔絵!かさこ塾で同期生です。)

「azamixxさんのメールは、ものすごくわかりやすい!

イラスト作成時は、最終提出までの間、依頼主の方との確認作業があります。
ほとんどの場合は、そのやりとりはメールです。
ラフ(”こういうふうに進めますよ、変更希望の箇所教えてください”等のスケッチ)の確認してもらい、
ご希望をお聞きして必要な際は調整します。画像の添付もあり、主にメールでやりとりします。

azamixxさんのメールの書き方は、明快で、かつやる気を盛り上げてくれるものでした。
(20のスキルのうちに、「盛り上げる人」とあります!まさしく!)
自分中心ではない、相手をさりげなく気遣える人は、仕事ができる!
そして、こういう人と一緒に仕事をすると、自分もひきあげてもらっちゃったりする!
結果、お互いにとっていい効果が生まれるんですよね。

それでは、なぜazamixxさんのメールがわかりやすいのか?
その理由を、3つあげてみます!

① メールの返信が早く、内容が簡潔、具体的である。
② 必要な場合、身体を張る。
③ 熱の伝わるメールを書く。


以下で、それぞれ解説します。

①メールの返信が早く、内容が簡潔、具体的である。

azamixxさんのメールは、基本的に返信が早く、書かれている文面がわかりやすい!

仕事柄、毎日多くのメールをやりとりしますが、何をしてほしいのか
はっきりしないメールも少なくありません。
例:「〜したいです」➡それは今後のことなの?してくれ、ってことなの?
要望は、読み手側にどう動いてほしいのか書かれてないと伝わりづらいものです。

しかし!その点、azamixxさんの場合は、次のステップが見えるような内容でした。
そして、「こうしてほしい」という改善点も明確に書きつつ、いい点も具体的に書いてくれます。
これ重要!相手に自分の要求だけ伝えるよりも、相手のいいところも伝える。
そうすると、聞く側は耳を向けたくなるんですよ。



② 必要な場合、体を張る。

ラフ提出時の髪型(azamixxさんの写真参照)と普段のセットでは雰囲気が違ったようで、
こうしてほしい!と連絡をいただきました。めっちゃ笑顔の写真付きで!
もちろん、こちら側としては、この場合は写真で示してもらうのが一番です。一目でわかるし。
でも、ほら、照れって入りませんか?そうすると真顔になったり…。
もしくは、文字だけで説明しようとしてしまったり。
写真や図を用意すれば伝わりやすくはなりますが、送る側の手間がかかります。
しかし、そこは、「盛り上げる人」のazamixxさん。こちらがお願いする前に笑顔の写真を準備。
おかげで、イメージばっちりつかめて修正できました!

誰かに何かを説明するのって、すごく体力いることだと思うのです。
しかし、相手にどうすれば伝わるかを優先して、自分のできることを出し惜しみしないってほんと大切。



③ 熱の伝わるメールを書く。

メールって、目に入る情報は画面に映し出された文字のみです。
用件だけ書くのも、もちろんアリです。
そして、素晴らしい言葉が並ぶのになんだか伝わってこない文章のメールもあったりします。
(「こんな風に書けるわたし、すごいでしょ?」という空気が漂ってくるメールもある。)

しかし、ラフや完成したイラストを送った際に、相手の方が気に入ってくれた、喜んでくれたとわかると
やはり作り手側としても(踊りだしたくなるくらいに)うれしいものなのです。
まさにazamixxさんのメールからは、イラストを気に入ってくれたことがビシバシ伝わってきました。
場合によっては形式的な、堅い文章が必要になることもありますが、
好意的な感想を書く際は、ぜひとも相手に届けてほしい。


まとめ
以上の3つに共通するのは、「相手への気遣い」がベースになっていることです。
伝える先にいる相手が、どのようにすれば受け取りやすいか
それを考えているからこそできることだと思う。

一緒に仕事する相手が、気持ちよく仕事できる。
そうすると、結果的に自分も気持ちよく仕事ができる。

仕事の時間は日常を多く占める。その中でもメールのやりとりに使う時間も積み重ねれば膨大なもの。
そのメールで、仕事をもっと快適にする方法、わたしも実践していこう。



☆いろんなスキルを持つazamixxさんのブログはこちら!
器用貧乏サラリーマンazamixx(あざみっくす)の「人生が素敵になるかもしれないブログ」

➡今回の似顔絵、とりあげてもらった! 「 似顔絵に学ぶ。本当に優れたものは、実にシンプルである。
ご本人の写真も見れちゃいますよ!





イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
by komatsukyoko | 2015-09-25 23:32
d0258949_22464402.jpg

ちょっと無理すると、こうだぜ☆
ジムでいつもより張り切った日の翌朝、
起き上がるまで時間がかかる。
その時間の長さに、いろんな思いが巡る。





へ、へばのー



イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
d0258949_21075174.jpg
「箱にみっちみちになってるのに得意げ」







へばのー

イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
by komatsukyoko | 2015-09-23 21:11
d0258949_20461868.jpg
d0258949_20462138.jpg
d0258949_20462337.jpg
同じ時期にオーストラリアでワーホリをしたBちゃんから、電話があった。
(ブログにするのには許可もらいました。)

地元で仲の良かった友人たちと久々に集まったんだって。
前は感じなかった居心地の悪さに、Bちゃん自身、
自己嫌悪をしてしまったらしいのだが…


d0258949_20463049.jpg
d0258949_20463362.jpg
d0258949_20462688.jpg
d0258949_20463524.jpg
オーストラリアに行く前、がんばれ!って快く送り出してくれた友人に、
Bちゃんの”次にしたいこと”を話したのだそうだ。
その友人の反応が、昔とあまりにも違って動揺したと言っていた。

「悲しいけど、ここではもう夢を語れないんだよ。」
「やりたいことを言うとね、なぜだかみんな諭そうとするんだ。
そろそろ現実だけ見なさいよ、と言われてる気がしてくるの。」
「オーストラリアにいた時や、東京で生活してた時は、
”どうやったらできるか”っていうのをいつも考えていたからなあ…」

大好きだったはずの土地で、今度は逆カルチャーショックを受けてしまった。
そう話すBちゃんの声は、なんだか悲しげだった。
「35歳、っていう年齢のせいなのかな?でも、それだけじゃない気もすごくするんだ。」
Bちゃんの今の経歴なら、よほど選り好みしない限り、東京で暮らして行けるぶんは稼げるだろう。

現状を受け入れて、その土地で暮らすのを当然だと思う人、そう決めた人。
やりたいことが、この土地ではできないと気付いた人。両者には、大きな隔たりがある。
でも、その二つの思いを混在させている人だって多くはないけど、いるはずだ。
わたしも、そうなのかもしれない。
d0258949_20463753.jpg


Bちゃんが遠回しに言われた「夢を見るの、もうやめたら?」。
わたしも言われたことがある。

でも、夢を見ずに、どうやって現実を見るんだろう?
もしも、「毎日を繰り返して行くこと」が「現実」だというのなら、
それはわたしの定義するものとは違う。
夢があって、やりたいことがあって、そこに近づいていくための日々が「現実」なのだ。
一歩一歩、もしかしたら半歩、数センチかもしれないけれど、
「夢」は、現実を生き抜いていくための指標なのだ。


年齢のせい?周りのせい?誰かの常識のせい?
確かに選択肢は限られている。それでも夢はいくらでも見たらいい。
もしも、そこにいるのが苦しくなったなら、夢を見るのさえ辛くなったなら、
他の場所へ移ってもいいんだよ。
あなたがあなたでいられるように。









イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
by komatsukyoko | 2015-09-21 23:00

『謙遜バキューム』女子
d0258949_23183161.jpg
「わたしなんか、大したことないから」
「いいの、いいの、わたしなんか!!」
「○◯さんがうらやましいわ…」

それ聞いた相手は、一応励ましの言葉を送る。
続けざまに来るネガティブ発言を「大丈夫なんじゃない?」「こうしてみたら?」と
言っても上の言葉の繰り返し。

ぐったりするほど気力を吸い取られたが、少し心配もさせるあの人…。
大丈夫かな?と思っていると…

あれ?でも、やることやってんじゃん!!
なんだよ、このFac**ookの写真やブログの日記!

謙遜できる、本当に謙虚な人は、人前であんな発言しませんからー!!
(ついでにSNSで自己顕示もしないだろ)
本人は謙遜してるつもりでも、他人の「大丈夫だよ!」などの励ましを吸い尽くす。
実際はかなり図々しいってことに、早く気付いて!!

謙遜を装ったネガティブ発言は、聞いてて処理がめんどくさいんだよ!!



ほんとに相談したい人は、あんな回りくどい話し方しない。
ハッキリと「相談乗って!」と言われた時は、聞いたげようねー

へばのー



イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]
by komatsukyoko | 2015-09-20 23:19
d0258949_04162502.jpg
↑「聞くべきは、自分の声。〜やったことのない人の否定的意見は無視していい。
2013年のブログより

今でこそ、好き勝手やっているが、あの時、「オーストラリアに行きたい!」って声を無視していたら?
わたしがもっと聞き分けがよかったら?
ゾッとするほど恐ろしい。

しかし、”やったこともないのに批判する人”に、その理由をきいてみると、
「だって○◯さんが言ってたよ」「TVが言っていたよ」って意外と多い。
説得力ないよ!自分の頭で、一回考えろって話。



➡カメライター かさこ氏と話した時のこと
やったことのない人の批判は聞かなくていい
(文中の女性、というのがわたしです、なんと!!)



イラストの発注、連載のお仕事など、ご依頼はこちらまで!
komatsu.kyoko@gmail.com

「こまつきょうこ、ってどんな人?」がわかる自己紹介冊子:『こまつきょうこBOOK Vol. 01』
Web版はこちらでご覧いただけます!

[PR]